マダム写メ日記

Y様へ?

2025/12/29 12:40:11

  • Y様へ?
Y様へ
今日は年末でお忙しいのにかかわらず、咲良のために時間を作って予約いただいてありがとうございます^_^
笑顔がとっても素敵でニコニコ迎え入れてくださって、初めてお会いしたのにもかかわらず、打ち解けて素敵な時間を過ごすことができました♡
またリクエストいただけるとのお言葉とても嬉しく思います⭐︎
本日は素敵な時間をありがとうございました⭐︎さくら

河西咲良出勤予定です

2025/12/27 12:40:10

  • 河西咲良出勤予定です

🌸 河西咲良 出勤予告 🌸

・12月29日(月)

・10:00〜15:30(※10:00〜12:00はご予約済みです)

いつもありがとうございます。

上記の日程で出勤予定となっております。

年末のお忙しい時期かと存じますが、

一年間がんばったご自身を少しだけ労わる時間に、

さくらとゆったり穏やかで熱いひとときを過ごしてみませんか?


まだまだ練習中ではありますが、

心を込めて、たくさんマッサージさせていただきます☺️

お会いできるのを楽しみにしております🌸さくら 


さくら日記

2025/12/26 23:40:11

  • さくら日記
さくら日記 vol.7
前回の続きです。


そもそも、なぜ私が“ハプニングバー”なる場所へ足を踏み入れることになったのか──

そのいきさつからお話ししますね。

ちなみに県外のお店です。


その日は地元の友人と久しぶりに飲んでおりまして、

二軒目を探してふらふらと街を歩いていたのですが、

行きたかったお店はことごとく満席。

「どうしよっか〜」なんて話していると、

どこからともなく現れたキャッチのお兄さん。


「女性は無料ですよ〜。よかったらどうですか?」

……怪しい。

いや、正直に言って、かなり怪しい。

「タダより高いものはない」

ですがその横で、すでに酔っ払いの友人はノリノリ。

私は完全にシラフ(なぜなら運転手だったから)。


気がつけば、流れに逆らえずお店へ。

店内は意外にも明るく、想像していた“怪しさ”は控えめ。

すると店員さんから一言。

「ここ、どういうお店かご存じで来られました?」


……ええ、なんとなくは。

でも友人は

「え?女の子タダって聞いただけです〜」

と、無垢な笑顔。


店内には、私たちのほかにカップルが一組と、若い男性が二人。

年齢を聞いてびっくり。

若い、若すぎる。

そんな中に混ざる“いい大人”の私たち。

なんだか申し訳ない気持ちになりつつ、

スタッフさんと世間話をして、穏やかに退店いたしました。


若者たちの社交場に、

人生の経験値だけはしっかり積んだ大人が紛れ込んでしまった――

そんな夜でした。


というわけで、

さくら的・ハプニングバー考察はこちら。

1.若者が集う場所である

2.早い時間帯は意外と普通のバー

3.ハプニングは「起きるもの」ではなく「起こすもの」

以上、社会勉強でした。


T様へ

2025/12/25 22:12:10

  • T様へ
T様へ⭐︎
本日ははじめてのお誘いありがとうございました!
リクエストいただいて、お互いやっとスケジュール調整出来てお会いすることができましたね(๑˃̵ᴗ˂̵)
ずっと咲良のことを気遣っていただいて、優しく接していただいたことを嬉しく思ってます♡
ご家族想いの心の優しい方で、お話を伺って咲良の方が癒されました♡
マッサージもたくさんできてよかったです(´∀`)
お仕事お忙しいでしょうが、どうぞお体気をつけてくださいね

さくら?日記

2025/12/23 23:46:10

  • さくら?日記

さくら日記 vol.6

さくら、ハプニングバーに行くの巻


この冬、さくらは少々背伸びをして

「ハプニングバー」と呼ばれる場所に、そっと足を踏み入れてまいりました。


……え?ご存じありません?ハプニングバー。

詳しくはお近くの Google先生 にお尋ねください。

その際、検索履歴のお片付けもお忘れなく。


さて、ざっくり申し上げますと

“何かが起こるかもしれない”

そんな、ほんのり大人の香りが漂うバーでございます。

――で、どうだったのか。

結論から申し上げますと(先に結果を言いたい派)

さくらに、これといったハプニングは

……起こりませんでした。

期待された皆さま、

肩を落とす音が聞こえた気がいたしますが、

人生そう甘くも刺激的にもできておりませんね。

とはいえ、扉の向こうに流れていた空気は

日常より少しだけ湿度が高く、

視線の行き交いには、言葉にしない含みがあり――

ええ、それなりに大人な時間ではありました。

長くなりそうですので、この続きはまた次回に。


次回は

「なぜ、さくらはその扉を開けることになったのか」

そのあたりを、少しだけ正直に書いてみようと思います。(……たぶん。)

つづく。


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